愛されている者として生きる

30代でイエスキリストを救い主と
信じて10数年。
永遠のいのちを頂き、
生きることの苦しみから解放され、
人生をラクに生きられるように
なりました
日常の暮らしの中で起こる
様々な出来事に生きて働き、
私を造り変え続けて下さっている
イエス様との日々の記録です

新しい命

3月18日の夜、長男夫婦に

男の子が無事生まれた


新しい命は、小さくてか弱くて、

切ないほど愛おしい


新しい命がこれほどまでに、

私の心に喜びをもたらしてくれるとは、

正直、想像していなかった


生まれるまで、不安の方が大きかった


こんな事になってしまって…と、

自分の子育てを責める気持ちもあった


でも、そんな不安や罪責感は、

新しい命があっという間に

吹き飛ばしてくれた


長男夫婦に与えられたこの命は、

災いでなく、祝福だったのだ


いや、神様から私への、

ご褒美かもしれない


家族の為に、働いて来た私への…


そんな風にすら、思えるほど、

新しい命は愛おしい


神様、ありがとう


新しい命を私の息子に与えて下さり、

ありがとう


心から心から、感謝します。



見よ、子ども達は主の賜物

胎の実は報酬である

詩篇127-3

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