愛されている者として生きる

30代でイエスキリストを救い主と
信じて10数年。
永遠のいのちを頂き、
生きることの苦しみから解放され、
人生をラクに生きられるように
なりました
日常の暮らしの中で起こる
様々な出来事に生きて働き、
私を造り変え続けて下さっている
イエス様との日々の記録です

義父の救い

先週、同居の義父が、

イエスキリストを救い主と

受け入れるお祈りをした


とうとう義父が救われた


とうとう義父が天国行きの切符を

手に入れてくれたのだ


ハレルヤ、ハレルヤ、ハレルヤ。


私が夫の家族にキリストを

伝えようと、同居を始めて16年


神様はとうとう、私の祈りと願い、

労苦に報いて下さった


とうとうその日が来た


正直まだ、あまり実感が湧かないけれど。


でも嬉しい


すごいことが起こったのだ


ハレルヤ、ハレルヤ、ハレルヤ。


神様、感謝します


今まで、義父の為に、私とともに

祈って下さった多くのクリスチャンの

友人、牧師さんに心から感謝します


ハレルヤ、ハレルヤ、ハレルヤ。


主は確かに、真実なお方でした!


感謝します。


ハレルヤ!

誰の為、何の為に働くのか?

昨日は、パートしていて、

ものすごくイライラして、

帰ってからどっと疲れが出た


イライラの原因は上司の行動


やりたい事しかしなかったり

サボってるとしか思えなかったり

自らは省みず、上への不平不満ばかり

言っていたり


一生懸命仕事するのがバカバカしく

なってしまいそうになった


モチベーションが下がってしまう


でも…


私は誰の為、何の為に一生懸命

仕事するのか?


上から良く思われたいから?

周りも頑張ってるから?

自分を認めて欲しいけら?


そうではない


たかがパートだけれど、

神様が与えて下さった仕事だから。


神様が導いて下さった職場だから。


誰も見ていなくても、神は見ている


人は誤魔化せても神は誤魔化せない


だから、神に忠実に、働こう


他人は他人


やがて、いつか、必ず、

地上の人生は終わり、

神の御前に立つ時が訪れる


その時に、神様から、

「良くやった。良い忠実なしもべだ」

と、言って頂けるように、

忠実に働こう


人の目でなく、

見えない神の目を意識して。


導いて下さい。

アーメン。

新しい命

3月18日の夜、長男夫婦に

男の子が無事生まれた


新しい命は、小さくてか弱くて、

切ないほど愛おしい


新しい命がこれほどまでに、

私の心に喜びをもたらしてくれるとは、

正直、想像していなかった


生まれるまで、不安の方が大きかった


こんな事になってしまって…と、

自分の子育てを責める気持ちもあった


でも、そんな不安や罪責感は、

新しい命があっという間に

吹き飛ばしてくれた


長男夫婦に与えられたこの命は、

災いでなく、祝福だったのだ


いや、神様から私への、

ご褒美かもしれない


家族の為に、働いて来た私への…


そんな風にすら、思えるほど、

新しい命は愛おしい


神様、ありがとう


新しい命を私の息子に与えて下さり、

ありがとう


心から心から、感謝します。



見よ、子ども達は主の賜物

胎の実は報酬である

詩篇127-3