愛されている者として生きる

30代でイエスキリストを救い主と
信じて10数年。
永遠のいのちを頂き、
生きることの苦しみから解放され、
人生をラクに生きられるように
なりました
日常の暮らしの中で起こる
様々な出来事に生きて働き、
私を造り変え続けて下さっている
イエス様との日々の記録です

周囲のことば

最近少しガッカリすることがある


周りの人達から、長男達のことで

言われることば…


将来への見通しが甘いのでは…


お互いに失ったものを後悔する時が

来るのでは…


そう言う失敗(⁉︎)をしないように、

ウチの子たちには良く言い聞かせてるの



みな、本当の事だから、仕方ない


そう言う人達には一切話さないか、

甘んじて聞いておくしか、ない。


でも、と心の中では思っている


息子達の行為は聖書から言っても

「罪」ではあったが、宿ったいのちは

神様の祝福だ


そして息子達は、神様の祝福を

抹殺するという、第二の罪は犯さなかった


これからのことは、言われた通り、

彼らの想像以上の試練が、

立ちはだかるかもしれない


子どもさえ出来なければ、

産まなければ、

と後悔する時が来るかもしれない


でも、と思う


試練が多ければ多いほど、

彼らはキリストに近づくだろう


周囲の目が冷たければ冷たい程、

キリストのまなざしの温かさに

気づくだろう


だから、感謝したい


神様に感謝したい


息子達に、キリストに出会う機会を

与えてくださったことを。


私は心を騒がせず、

神様がなさることを

祈りつつ、見守っていこう


神様に感謝しながら。


導いてください

アーメン。

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